106SHは悪いところが目立つ

2012年夏モデルの中でもハイエンド端末「高精細4.7インチHD液晶☓クイックレスポンス」を謳い文句で発売された106SH。

実際に、106SHを使ってみての感想としては・・・「評価は悪い!」っつーか悪すぎ。

感動するのは最初の2-3日だけ。
あとは、反応が悪いし、バッテリーの持ちも悪い。イライラ、イライラの106SH。
とにかくイライラが続くスマホ106SHです。

まずは、

特長の1つでもある大容量バッテリー。

「1900mAh大容量バッテリーを搭載し、液晶の省電力化や「エコ技」機能なども合わせて、安心の電池持ちを実現しました。」とアピールしており、「連続通話時間約520分」なんて仕様になっていますが、そんな感じはまったく見受けられない。

連続通話時間520分ということは、8時間40分間ずーっと通話ができるって言うことですよね。朝8時に家を出たとして、午後4時40分まで通話しておくことができるんです。

これはあくまでも理論値かと思いますが、実際にはこんなに持ちません。

<追記-2013/2/26>
GPS機能をオフにしておけば何とか夕方までは持つ感じになります。

午前中にはバッテリーが切れそうに

私の場合で言うと、通勤時間の約1時間のうち実際に電車に乗っている40分くらいネットをし、会社についてからは、そのまま何もしない状態で12時頃にはバッテリーが切れそうな状態になります。

「うそじゃん!?」(#゚Д゚)y-~~イライラ

うちの奥さんも以前、SHARPのGARAPAGOS 005SHを使っていましたがバッテリーの持ちは最悪でした。大体2-3時間ってところでしょうか?

SHARP製品はどうしてこうもバッテリーの持ちが悪いのでしょう????シャープ製のスマホの場合は、モバイルバッテリーが必須ですね。

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