iOS8の地図アプリはあまり信用しない方が良い!?

私が地図アプリとして利用しているのは基本的に「Google Map」だが、
スケジューラーに記載していた住所をタップすると起動したのは、
Appleが提供する「マップ」だった。

まぁ、基本的にGPSを使ってナビしてくれるからどっちでもイイか的な感じで
マップを見ながら進んでいくと・・・どうも違う。

「????」

以前、WEBで見たアクセスマップとちょっと違うのである。

ということで、「Google Map」に切り換えて同じ住所で検索をしてみると
まったくの逆方向を示すじゃ無いかっ!!

検索した住所は「東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷東宝ビル B1」。



上の左がappleの「マップ」で右の地図が「GoogleMap」。
あきらかに逆方向。。。。私が記憶していた地図もGoogleMap側。

ということで、Appleのマップを調べていくと、なんと指し示している
住所は「東京都渋谷区道玄坂2-17-3」になっているじゃないか。

「渋谷」が勝手に「道玄坂」に切り替わってましたっw

iOS8では日本語変換が賢くなったと言うが、地図情報を勝手に変換されては
困りますね。。。。

やっぱり地図アプリはGoogleMapに限ります!

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